フリー

アクセスカウンタ

zoom RSS UFOと未確認物体

<<   作成日時 : 2014/05/24 12:24   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

私がなぜブログにUFO 読んでもらうおうと思い付いたのは、今私の住んでいる街で最近3回UFO を見たという、お話が、最近話題に鳴っているし、私も現実に見ている
UFOなんか死ぬまで見たことがないというのが当たり前だろうちかくでも、私たちは二つの目で見ました。UFO が何故住んでいる処がいいのかは話題になって鳴りつつあります。

円盤が地球を支配したいのか、世界の各部分に配置して、攻撃が一せいに始まると地球軍が、当たり前に
向かおうと思いだしたら、完全に負けると思います。
私の見た限りでは急に現れ目的を果たしてしまえば、また急に消えていく使っている円盤は鉄・鉛・で3もなく
地球いがいで作られた、特別の金属、機関銃・ライフル・散弾銃でも。とてもかなわない
と思っています。でも地球軍・ナトー・アメリカ・中国・ロシアも交じり。どうにかなるだろう。

私たち共存共栄・和平で住むなら地球はだいじょうぶ。どうしてテレパシーと話をするのか?。
UFOのを現実見たのは・フランス・アメリカ・日本しかまだ居ない、彼らの住んでいるUFO の母船は
どこだろう、母船は何機位居るのかな、今のところは分からない。それのほうが確実に分からない・
もし、実際分ったら地球人の恐怖となるだろう?

私は、答えが見つからずインターネットで可なり調べました。

わりと面白いです是非読んでください。


他の惑星から地球に来ている知的生物とその乗り物たる空飛ぶ円盤について。あなたのまわりにもUFOを見たと言う人はいると思います。しかし世界にはそういうレベルを超えた,UFOネタで欠かせないほどの大きな事件があったとされています。ここではそういうケースを挙げてみました。
    
空飛ぶ円盤の由来
1947年6月,ワシントン州レーニア山を自家用機で飛んでいた実業家ケネス・アーノルドは,9個の物体を目撃しました。それらはコーヒー皿を水切りの要領で投げた時の,水面をスキップするような動きをしており,時速2700キロで飛んでいたといいます。記者は彼の話から、その物体を「フライング・ソーサー」と命名し,今日でもこの呼び名は使われています。
 
ロズウェル事件

1947年7月、ニューメキシコ州ロズウェルにUFOが墜落し,米軍が機体と宇宙人の死体を回収したという事件。米軍はUFOではなく観測用の気球であり,UFO墜落はナイとしています。実際,現場に残っていた破片は気球のものでした。結局この事件を事実とする物証は出ず,目撃証言も怪しまれています。1996年には,この異星人の死体解剖フィルムが発表され世間を騒がせましたが,本物と証明されていません。
 
MJ−12
マジェスティック12もしくはマジョリティー12という米国のUFO研究組織に関する話。アイゼンハワー大統領への申送り書に,ロズウェル事件で宇宙人を回収し,調査のため1947年9月にMJ−12という組織が編成された,と書かれていたと言うもの。関連した様々な文書が公開されましたが、あいまいな点も多く、本物ではないと考えられています。

エリア51
エリア51はネバダ砂漠にある空軍基地です。ここでは多くの軍用機が極秘に開発されてきました。同時にUFOの目撃談も多いところです。この基地についてロバート・ラザーが、回収された9機のUFOが基地内に保管されており、地球製のUFOの開発がおこなわれていると告白して騒がれました。ただしラザーの発言内容は信用にかけるとの指摘があります。
 

キャトル・ミューティレーション
1970年代に頻発したウシ,ヒツジなどの家畜の目や性器などが切り取られたりする現象をこう呼びます。鋭利な刃物を使ったような切り口や,血液が全て失われていることから,宇宙人の仕業かと騒がれました。一方で家畜の死体を放置しておくだけでも,鳥などに食べられてキャトル・ミューティレーションと同様の状態になることが実験で確認されているそうです。
 
宇宙人による誘拐
宇宙人が地球人を誘拐する事件(アブダクションケース)では,1961年にニューハンプシャー州で起こったヒル夫妻の誘拐事件が有名です。ヒル夫妻は夜中に帰宅途中の車中からUFOを目撃した後,車中での2時間の記憶が失われていることに気づき,催眠法の結果宇宙人に拉致され身体検査を受けていたことが判明しました。こういった誘拐体験者をアブダクティと呼びます。
1980年代に入ると、体組織の採取やインプラントされた人があらわれ,1990年代にはアメリカでは300万から350万人が宇宙人に誘拐された経験があるという報告もでています。(凄い人数・・・)
 
ミステリーサークル
1980年代にイギリスを中心として,小麦畑などで円形に穂が倒れた跡があらわれる現象が起こるようになりました。年を追うごとに円形は複雑になり,UFOとの関連がとりざたされるようになりました。1991年に2人の老人が自分たちが作ったと名乗りを上げおり,他にもミステリーサークル作成愛好家がいるようです。
 


UFOと未確認な動物達
 
世界には実在が確認されていない動物がたくさんあります。雪男やネッシーはその代表格です。こういった動物は総称してUMAと呼ばれています。存在を確認するため調査隊が編成されたりすることもありますが,ここで扱う動物はどうも正体を表さないのが多いようです。
    
獣人について

獣人タイプのUMAに関する目撃談は世界中にあります。
イエティはヒマラヤに生息する獣人で,「ヒマラヤの雪男」という呼び名で有名です。(この呼び名は現在の少年少女に通じるのかな?)しばしば目撃されていて,1951年に足跡が撮影されてから,捜索熱が高まりました。ある説では雪男の足跡は地元民の靴跡,雪男の頭皮とされるものはインド産のブラマ牛のコブという話もあります。

サスカッチ(加),ビッグフット(米)は地元のインデアンには昔からよく目撃されていたと言われています。身長3M,灰色の長毛で覆われており,足のサイズは4、50CMもあるといいます。多くの目撃談があり、足跡なども残しています。1967年,カリフォルニア州で映画フイルムに撮影されましたが,信憑性を疑う意見もあります。
 
他にはロシアのアルマス,中国の野人,オーストラリアのヨーウィなどがあります,こうしてみると未開の広い国土がある国からの報告が多いようです。それにしてもゴリラやパンダよりも見つけるのが難しいのでしょうか?特に捜している訳でもないのでしょうか?。

水性獣

 水性獣について獣人タイプと並んで多いのが水中に住むUMAです。タイプは獣類や魚類などいろいろありますが、共通している

のは巨大だということです。ネッシーは皆さんご存じでしょう。イギリスのスコットランド地方のネス湖に住むという怪物です。多くの目撃談があり,長い首と長い尾,背中にコブを持つ姿だと報告されています。この怪獣は全15M胴の直径6Mぐらいで、プレシオザウルスの仲間とする説があります。1934年に撮られたネッシーが水面から首を出している写真は有名でしたが、先頃トリック写真であったと暴露されてしまいました。以前からネッシーが小さすぎると言われていましたが,潜水艦のおもちゃに首をつけたものだったそうです。恐竜が生きているというのは無理があるのかなあ。
  
ニューネッシーも新聞に載って話題になりました。1977年4月トロール船「瑞洋丸」がニュージーランド沖で生物の腐乱死体を発見しました。体長10Mはほどあり、首の長い生物のように見えたので「恐竜か?」と話題になりましが、腐乱がひどく現地で投棄されてしまいました。この正体についてアゴのとれたサメ、甲羅のとれた亀から未知生物まで推論は多くでました。採取しておいたサンプルからウバザメと確認されたそうです。(ウバザメ説というだけで確認されてないという話も・・・)
 
伝説上の生き物について

過去に生息が確認されている訳ではないが、現代でも目撃される生き物がいます。普通伝説上の生き物とされている、鬼や河童などです。こういう種類の動物(?)もUMAで扱うテーマのひとつです。その延長として人魚や龍なども含まれるのでしょうか?妖怪などはを含めるのでしょうか?伝説発生の起源を追うのは興味ある話題ですが、実在を確認する証拠集めは難しいのではないかと思います。
 
絶滅動物について
すでに絶滅したと考えられる動物が目撃されることがあります。こういった報告例もUMAであつかうテーマです。絶滅とひとくちに言っても化石しか無いモノから、近年目撃が途絶えたモノまでいろいろあります。信頼できる生息情報が30年間得られていないと絶滅危惧種に、50年で絶滅種と分類されるようです。タスマニアタイガーやモアなどの目撃談はあるようですが、生息を確認したとは聞かないなあ。ニホンオオカミもね。シーラカンスもいまだに生きているのだから、大きな発見が比較的期待できる分野だと思います。
 

いたずらによる証拠ねつ造などとんでもない話ですが,そのおかげでUMAとして世間に認知された面もあります。悪意のない見間違い,勘違いなどがでっち上げを補強してしまう場合もあるでしょう。おかげで楽しませてもらえました。いると信じればいるし、いないと思えばいない。存在が確認されたらビックリするし,存在しないことが確認されたら「やっぱりな」と思う。UMA話にはそういうトコロがついてまわるように思います。
 
  UMAが捕まったら
 
UMAが捕まったらどうなるのでしょう。まず研究所か動物園かへ送られ、研究されることになるのでしょうか。認識札をつけて放され,観察されるのでしょうか。あるいは見せ物として世界中を回るのでしょうか(キングコングみたいに)。
また予想外にその姿が平凡だったらどうなるのでしょう。雪男がゴリラやオラウータンとそっくりだったり,ネッシーが鼻の長い魚だったりしたら,世間の関心もすぐに冷めてしまいそうですね。そういう憂き目にあわないようUMAも逃げ回っているのかもしれません。















  







 
  

 
 

 


テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
UFOと未確認物体 フリー/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる